カレンダー
| 08 | 2010/09 | 10 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 4 | |||||
| 5 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
フリーエリア
最新記事
(09/06)
(09/03)
(09/01)
(08/27)
(08/26)
ブログ内検索
最古記事
(10/11)
(10/30)
(11/05)
(12/01)
(12/11)
宗教の角度から現在人の苦悩を論じた本本書は宗教の角度から現在人の苦悩を論じた本です。
著者の日下氏とひろ氏の宗教観は異なるため、議論が
噛み合っていない箇所も一部ありますが、両氏に共通
する人生をいくるコツは、「くよくよしない!」です。
日下氏は言います。「健康な人ほど病気になったら生
きる気力を失う。これは常識の物差しに縛られてゆえ。
宗教は常識の反対を教えるものであると。」一方のひろ
氏は言います。「思うがままにならないことを思うがまま
にしようとするから苦しい?損得勘定を捨て?諦めの境地
を悟る。これが宗教の本質であると。」
現在人の苦悩を和らげるの鍵は宗教かもしれません。